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エアペイ(Airペイ)解約方法の5ステップ|iPad返却と違約金の注意点

エアペイ 解約方法

エアペイ(Airペイ)を解約したいけれど、「手順がよくわからない」「iPadは返さないといけないの?」「違約金はかかるの?」と不安を抱えていませんか。
解約を決断したはいいものの、何から始めればいいかわからず申請が後回しになっているケースは少なくありません。

結論から言えば、エアペイの解約は違約金0円・専用フォームから5ステップで完了します。
また、2026年4月以降は初期キャンペーンで貸与された第6世代iPad(2018年モデル)は返却不要に変更されています。

この記事では、解約フォームの入力項目から機器の返送まで、解約の全手順をステップごとに解説します。
解約前に必ずやっておくべきデータ保存の方法や、乗り換えにおすすめの3サービスも紹介していますので、ぜひ最後まで確認してください。

この記事でわかること


  • エアペイ解約の違約金・費用の実態

  • 第6世代iPad返却不要化の最新情報(2026年4月〜)

  • 解約フォームの入力項目と5ステップの手順

  • 解約前にやっておくべきデータ保存の方法

  • 乗り換えにおすすめの決済サービス3選

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目次

エアペイ(Airペイ)の解約で知っておくべき3つのこと

解約手続きを始める前に、費用・iPad・契約期間の3点を確認しておきましょう。

  • 違約金は0円・返送料の実費のみ発生する
  • 第6世代iPad(2018年モデル)は2026年4月から返却不要に変更
  • 契約は1年自動更新のため解約タイミングに注意が必要

それぞれ詳しく解説します。

違約金は0円・返送料(約1,000円)のみ実費負担

エアペイの解約時に違約金は一切発生しません。
導入直後であっても、長期利用後であっても、解約申請にかかるペナルティはなく、利用規約でも違約金については明記されていないことを確認できます。

ただし、完全無料ではなく「返送料」の実費負担があります。
申し込みキャンペーンで無料貸与されたiPadとカードリーダーを返却する際の送料(約1,000円)は、利用者が元払いで負担する仕組みです。

カードリーダー(通常19,800円相当)・iPad(通常49,980円相当)を無料で使い続けてきたことを考えれば、返送料1,000円は非常に小さな負担といえます。
解約費用を心配していた方は、返送料のみで済むと理解した上で手続きを進めましょう。

なお、「契約期間内の解約で約64,000円の違約金が発生する可能性がある」との記述もあります。
エアペイには通常の月次契約のほか、一部の特別プランや契約形態が存在するケースがあるため、申し込み時の契約内容や加盟店規約を事前に確認することをおすすめします。

多くの場合は「違約金0円・返送料のみ」で解約できます。
ただし、初回導入時に特別なキャンペーン適用条件(例:一定期間の利用義務)が付帯していた場合は、その条件を満たしているかを確認してから申請してください。

不明な点はエアペイのサポートセンター(Air PAY ヘルプセンター)に事前に問い合わせると、契約内容に合わせた正確な情報を確認できます。
「解約前に不安なことは全部確認してから申請する」という姿勢が、思わぬトラブルを防ぐ最短ルートです。

第6世代iPad(2018年モデル)は2026年4月以降返却不要

2026年4月以降、エアペイが初期キャンペーンで貸与していた一部のiPad(第6世代・2018年発売モデル)は、製品サポート終了に伴い返却対象外に変更されています。
該当するiPadをお持ちの方は、解約後もそのまま手元に保管して使用できます。

自分のiPadが第6世代かどうかは、以下の手順で確認してください。

  • 設定アプリ →「一般」→「情報」を開く
  • 「モデル名」欄に「iPad(第6世代)」と表示されていれば返却不要
  • 第7世代以降(「iPad(第7世代)」〜)と表示されている場合は返却が必要

第6世代かどうか判断できない場合や、貸与された年が不明な場合は、リクルートからの電話確認の際に担当者へ直接問い合わせると確実です。
第7世代以降のiPadは従来通り返却が必要ですので、混同しないよう注意しましょう。

契約は1年自動更新・解約タイミングを間違えると1年延長

エアペイの契約期間は1年間で、有効期限を過ぎると自動的にさらに1年間延長されます。
解約を希望する場合は、有効期限前に解約申請を完了させる必要があります。

「解約しようと思っていたのに気づいたら1年延長されていた」というトラブルは少なくありません。
解約を決めたら、契約更新日を待たずに早めに申請することをおすすめします。

自分の契約更新日は、AirPAY管理画面(Webブラウザ版)の「ご契約情報」から確認できます。
または、エアペイ導入時に届いた「加盟店規約」メールの記載内容を確認しましょう。

万一更新されてしまった直後でも、すぐに解約申請すれば1.5〜2ヶ月以内に手続きを完了できます。
「もう1年延びてしまったからあきらめた」ではなく、更新直後でも速やかに解約申請することが大切です。

また、エアペイの利用規約(第10条8項)には、端末を長期間未使用のまま放置する場合の取り扱いについての記載があります。
利用しない期間が長く続いている場合も、解約手続きを進めておくと安心です。

解約費用や契約期間を正確に把握した上で、次のステップ「解約方法5ステップ」を確認しましょう。
エアペイの基本的なデメリットについてはエアペイのデメリットと注意点まとめも参考にしてください。

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エアペイ(Airペイ)の解約方法 5ステップ完全ガイド

エアペイの解約は、以下の5ステップで完了します。

  • STEP1:解約フォームに必要情報を入力して申請
  • STEP2:リクルートからの電話確認に応答
  • STEP3:返送キットの到着を待つ
  • STEP4:iPadとカードリーダーを梱包・返送
  • STEP5:必要に応じてAirIDを削除

各ステップの詳細を解説します。

STEP1・2:解約フォームの入力項目と申請後の電話対応

エアペイの解約はオンラインの「解約依頼フォーム」から申請します。
フォームには以下の3つの情報を入力する必要があります。事前に手元に用意しておくとスムーズです。

入力項目確認方法
加盟店番号AirPAYアプリのホーム画面右上メニュー →「加盟店情報」
店舗番号同上(加盟店情報ページ内)
AirIDエアペイ登録時に使用したメールアドレス

「フォームで加盟店番号の入力欄がわからなくて詰まった。アプリのメニューから確認できるとわかってやっと申請できた」という口コミもあります。
事前に確認しておくと入力でつまずくことなく申請できます。

フォームを送信すると、数営業日以内にリクルートから確認電話が来ます。
電話では「未入金の売上金の取り扱い」「最終入金予定日」について説明があるため、事業用口座番号を手元に置いておくと安心です。

解約を思いとどまらせる勧誘は基本的にありませんので、安心して電話に応答してください。
売上の最終入金が完了するまで、AirIDアカウント自体はそのまま残ります。

STEP3:返送キットの到着まで最大1ヶ月

電話確認が完了すると、機器返却用の梱包材(返送キット)が郵送されます。
返送キットは解約処理が完了してから手配されるため、到着まで1ヶ月程度かかる場合があります。

返送キットが届くまでの期間も、iPadとカードリーダーは丁寧に保管しておきましょう。
この期間に機器を破損してしまうと弁済請求の対象になる可能性があります。

なお、返送キットは元払い(自己負担)のため、返送時に送料として1,000円前後が必要です。
コンビニや郵便局から発送できます。

STEP4・5:機器の梱包・返送とAirIDの削除

返送キットが届いたら、iPadとカードリーダーを梱包して返送します。
返送前に必ずiPadを初期化(工場出荷状態にリセット)してから梱包してください。

「iPadを初期化せずそのまま送ってしまった。後から連絡が来て焦った」という体験談があります。
初期化は「設定→一般→転送またはiPhoneをリセット→すべてのコンテンツと設定を消去」から実行できます。

初期化の前に、Apple IDからサインアウトしておくことも忘れないようにしましょう。
「iPhoneを探す(Find My)」がオンのままだとリセットが完了しない場合があるため、事前にオフにしておくと安心です。

梱包の際は、iPadとカードリーダーをそれぞれ緩衝材で保護し、配送中に壊れないよう丁寧に梱包してください。
傷や汚れがある状態で返送すると問題になる可能性があるため、返送前に外観を確認しておきましょう。

初期化が済んだら、返送キットに付属の伝票を貼り付けて発送してください。
発送完了をもって、エアペイ側の解約手続きが完了します。

最後に、AirIDに紐付く個人情報を削除したい場合は、専用フォームからAirID削除の申請を行います。
AirID削除の詳細は次のセクション「解約時に必ずやっておくべき3つのこと」で解説します。

エアペイ(Airペイ)解約時に必ずやっておくべき3つのこと

解約手続きと並行して、以下の3点は必ず実施しておきましょう。

  • 売上・入金データを解約前にCSVでダウンロードする
  • 機器の破損・紛失が弁済請求の対象になることを理解する
  • AirIDの個人情報を別途削除申請する

順に詳しく解説します。

解約前に売上・入金データをCSVでダウンロードする

エアペイを解約すると、それまでの売上履歴・入金履歴・決済履歴の閲覧ができなくなります。
確定申告や帳簿管理に必要なデータが失われてしまうため、解約前に必ずバックアップを取っておくことが重要です。

データのダウンロードはAirPAY管理画面(Webブラウザ版)にログインし、「集計・帳票」メニューから行います。
月別・期間別でCSV形式のファイルをエクスポートできます。

税務上の保存義務は最低5年間ですが、過去3年分は少なくとも確保しておくことをおすすめします。
「解約後にデータが必要になって困った」という事例は少なくないため、解約申請の前日までに必ずダウンロードを完了させましょう。

ダウンロードの手順は以下のとおりです。

  • パソコンのブラウザで「business.airpayment.jp」にログインする
  • 左メニューの「集計・帳票」→「売上一覧」または「入金明細」を選択する
  • 集計期間(月別・年別)を指定して「CSVダウンロード」をクリックする
  • 過去3〜5年分を年別に繰り返し保存する

確定申告を税理士に依頼している方は、税理士が必要とするデータ形式を事前に確認してからダウンロードしてください。
1月〜12月の年度別でダウンロードしておくと、申告時に活用しやすくなります。

エアペイの売上管理機能については、エアペイの評判と口コミまとめでも詳しく紹介しています。

機器の破損・紛失は弁済請求の対象になる

貸与されたiPadとカードリーダーは、破損・紛失した状態で返却すると弁済請求が発生します。
iPad(通常49,980円相当)・カードリーダー(通常19,800円相当)はどちらも高額機器のため、故意・過失を問わず損害があれば費用負担が求められます。

特にリスクが高いのは以下のような場合です。

  • 画面割れや液晶破損
  • 水没・浸水による故障
  • 紛失または盗難
  • 充電ポートやボタンの破損

機器の状態に問題がある場合は、返送前にリクルートサポートへ事前連絡することをおすすめします。
事前に状況を説明しておくことで、突然の多額請求というトラブルを防げます。

また、使用中に傷や汚れがついてしまった場合でも、通常使用の範囲内であれば弁済の対象にならないことが多いです。
返送前に機器の外観を写真で記録しておくと、万一のトラブル発生時に証拠として活用できます。

AirIDは別途削除申請しないと個人情報が残り続ける

エアペイを解約しても、AirIDは自動的に削除されません。
AirIDには氏名・住所・電話番号・口座情報などの個人情報が残ったままになります。

個人情報の管理上、エアペイ解約後はAirIDの削除申請も行うことをおすすめします。
削除は「AirID専用フォーム」から申請でき、手続き完了まで数営業日かかります。

ただし、AirIDはAirレジ・Airシフト・AirMATEなどリクルートの他サービスとも共有されています。
他のAirサービスを引き続き利用する場合は、AirIDを削除するとすべてのサービスが使えなくなるため、削除前に必ず確認してください。

エアペイのみ解約してAirレジは引き続き使いたいという場合は、AirIDは削除せず、エアペイの解約手続きのみ完了させればOKです。
AirIDの削除はあくまで「エアペイを含むすべてのAirサービスを完全に終了する」場合に行う手続きと理解しておきましょう。

エアペイ(Airペイ)解約後に乗り換えるならこの3サービス

3,745万店舗で利用されているエアペイは優れたサービスですが、解約後に新たなキャッシュレス決済サービスに乗り換えを検討している方も多いでしょう。
2026年現在、特に注目される乗り換え先として次の3サービスを紹介します。

  • スクエア(Square)─ 乗り換えキャンペーン5/31まで
  • ステラパック─ 手数料1.98%〜業界最安水準
  • PAYGATE(ペイゲート)─ 29種類の決済ブランド対応

スクエア(Square)─ 乗り換えキャンペーン5/31まで

スクエアは現在、2026年4月1日〜5月31日までの期間限定で乗り換えキャンペーンを実施しています。
「決済端末1台の無料提供」と「売上100万円分までの決済手数料が無料」というW特典で、今が乗り換えの絶好のタイミングです。

項目スクエア
初期費用4,980円〜
月額料金0円
決済手数料3.25%
入金サイクル翌営業日(三井住友銀行)
振込手数料0円
対応機器iPhone・Android両対応

スクエアはiPhoneにもAndroidにも対応しており、スマートフォン1台で決済を受け付けられます。
月額固定費が0円のため、決済頻度が低い事業者でも無駄なコストが発生しません。

エアペイと比べて決済手数料は高め(3.25% vs 1.98%〜)ですが、月額固定費がかからない分、低頻度利用の事業者にとってはトータルコストが下がるケースもあります。
特に今回のキャンペーン期間中は端末が1台無料になるため、乗り換えコストをほぼゼロに抑えられるのが最大の魅力です。

エアペイとスクエアのどちらが自分に向いているかは、エアペイとスクエアを15項目で徹底比較した記事を参考にしてください。

最短即日利用が可能!

早さを求めるならSquare(スクエア)

  • 導入スピードが早い
  • 入金は最短翌日
  • 決済スピードも早い

最短即日利用が可能!


ステラパック─ 手数料1.98%〜・初期費用0円

ステラパックは初期費用0円・月額3,300円で導入できる決済サービスです。
VISA・Mastercardの決済手数料が1.98%〜と業界最安水準で、月間の決済金額が大きい事業者ほど恩恵を受けられます。

項目ステラパック
初期費用0円
月額料金3,300円
決済手数料1.98%〜(VISA/Mastercard)
入金サイクル月6回(指定銀行)
振込手数料0円(指定銀行)
端末10万円相当のカードリーダー無料

月額3,300円の負担はありますが、手数料率の低さで十分に回収できます。
例えば月商50万円の場合、手数料差が0.27%(エアペイ1.98% vs ステラパック通常プラン)であれば月1,350円の差額となり、月額3,300円の回収はやや難しくなります。

一方で月商が100万円を超える事業者であれば、手数料の差額だけで月3,000円以上の節約になり、月額3,300円を実質的にペイできます。
お試しプランでは「月額3,300円×1年無料」でスタートできるため、エアペイ解約後の移行先として試しやすいといえます。

\ 手数料率1.98%からと業界最安水準/

PAYGATE(ペイゲート)─ 29種類の決済ブランドに対応

PAYGATEはクレジットカード7種・電子マネー14種・QRコード決済8種の合計29種類に対応しており、あらゆる客層の決済ニーズに応えられるサービスです。
365日24時間のサポート体制も整っており、決済トラブル時の安心感が高い点も評価されています。

項目PAYGATE
初期費用0円
月額料金3,300円
決済手数料3.24%
入金サイクルクレカ・電子マネー:月2回/QR:月1回
振込手数料100〜200円
端末レシート印刷対応マルチ決済端末

PAYGATEのキャンペーンでは端末(通常30,800円相当)が無料になり、さらに決済手数料も無料期間が設けられています。
プリンター内蔵のマルチ決済端末でレシートの印刷にも対応しているため、飲食店や小売店での利用に向いています。

\豊富な決済ブランドを利用 /

エアペイ解約に関するよくある5つの質問

エアペイ解約に関するよくある質問は以下の通りです。

  • 解約フォームに必要な情報は何ですか?
  • 第6世代のiPadは解約時に返却しなくていいですか?
  • 解約申請から完了まで何日かかりますか?
  • エアペイを解約しないまま放置するとどうなりますか?
  • エアペイの解約は電話でもできますか?

それぞれ見ていきましょう。

Q. 解約フォームに必要な情報は何ですか?

加盟店番号・店舗番号・AirIDの3点が必要です。加盟店番号と店舗番号はAirPAYアプリのホーム画面右上メニュー→「加盟店情報」から確認できます。AirIDはエアペイ登録時のメールアドレスです。

Q. 第6世代のiPadは解約時に返却しなくていいですか?

2026年4月以降、第6世代iPad(2018年発売・型番A1893/A1954)は製品サポート終了に伴い返却対象外に変更されています。「設定→一般→情報」でモデル名を確認し、「iPad(第6世代)」と表示されていれば返却不要です。第7世代以降のiPadは返却が必要です。

Q. 解約申請から完了まで何日かかりますか?

フォーム送信から電話確認まで数営業日、返送キット到着まで1ヶ月程度、機器返送後に解約完了となります。申請から完了まで合計で1.5〜2ヶ月を見込んでおくと安心です。

Q. エアペイを解約しないまま放置するとどうなりますか?

契約が1年ごとに自動更新されます。また、利用しないまま放置する期間が長くなると、貸与されたiPadやカードリーダーの代金を請求されるケースもあります。利用しないと決めたら早めに解約申請を行いましょう。

Q. エアペイの解約は電話でもできますか?

解約申請は専用フォームからのみ受け付けており、電話での受付はしていません。エアペイのFAQページから「サービスのご利用停止とAirID削除について」を開き、解約依頼フォームから申請してください。

まとめ:エアペイ解約の手順と注意点を確認しよう

エアペイ(Airペイ)の解約について、重要なポイントをまとめます。

  • 違約金は0円・返送料(約1,000円)のみ実費負担
  • 第6世代iPad(2018年モデル)は2026年4月以降返却不要
  • 解約フォームに加盟店番号・店舗番号・AirIDの3点が必要
  • 解約前に売上データをCSVでダウンロードしておく
  • 機器の初期化・AirIDの削除も忘れずに実施する
  • 申請から完了まで1.5〜2ヶ月を見込む

エアペイの解約は専用フォームから手続きできますが、解約後のデータ保存やAirID削除といった付随作業を忘れると後から困るケースがあります。
この記事で紹介した手順を参考に、漏れなく手続きを進めてください。

特に「売上データのダウンロード」と「iPadの初期化」は申請前・返送前にそれぞれ実施が必要で、順番を間違えると後戻りができなくなります。
まずはデータダウンロードから取り掛かり、その後に解約フォームの申請へと進むことをおすすめします。

乗り換えを検討している方には、現在スクエアの乗り換えキャンペーン(5月31日まで・端末無料+手数料100万円分無料)が絶好のタイミングです。
詳細は下記のボタンから公式サイトでご確認ください。

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