エステサロンを経営していると、「キャッシュレス決済を導入したいけど、どの端末を選べばいいかわからない」とお悩みではありませんか?エステサロン向けの決済端末おすすめを探しても、情報が多すぎて選びきれないという声をよく耳にします。
実は、エステサロンには業界特有の「継続役務提供」という審査基準があり、端末選びを間違えると審査に通らなかったり、高額な手数料で利益を圧迫したりするリスクがあります。
この記事では、エステサロンに最適な決済端末5選と失敗しない選び方、審査のポイント、導入後のトラブル回避方法まで徹底解説します。正しい決済端末を選ぶことで、客単価アップと業務効率化を同時に実現できるでしょう。
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・初期費用0円・月額固定費0円で始められる
カードリーダーの購入のみで導入でき、ランニングコストがかからないため小規模店舗でも安心です。
・決済手数料3.25%からのシンプルな料金体系
複雑なプラン選択が不要で、わかりやすい料金設定のため経営計画が立てやすいでしょう。
キャッシュレス決済の総合ランキングを以下の記事で紹介しています。
ぜひ参考にしてみてください。
エステサロンにおすすめの決済端末5選を徹底比較
エステサロンの経営スタイルや規模によって、最適な決済端末は異なります。
本章では、エステ業界で実際に導入実績のある決済端末5社を比較しながら、それぞれの特徴をご紹介しましょう。
以下では本章の結論を簡単にまとめているので確認していきましょう。
- Square決済は初期費用0円・月額0円で、入金も最短翌営業日と個人サロンに最適
- アルファノートは高額コース向けの分割・ローン払いに対応し、客単価アップに貢献
- Airペイはリクルートグループの安心サポートと豊富な決済手段が魅力
- STORES決済は予約システムやネットショップとの連携がスムーズ
- stera packはPOSレジ機能も搭載し、売上管理から会計まで一元化できる
これらの端末は、いずれもキャッシュレス決済に対応しており、顧客の利便性向上に貢献します。自店舗の規模や提供サービスに合わせて選ぶことが大切です。
Square決済:個人エステサロンに最適な低コスト端末

Square決済は、初期費用0円・月額固定費0円で始められるため、個人経営のエステサロンに最もおすすめの決済端末といえます。決済手数料は3.25%からとシンプルな料金体系で、小規模サロンでも安心して導入できるでしょう。
専用のカードリーダーは7,980円で購入でき、スマートフォンやタブレットに接続するだけですぐに利用開始が可能です。入金サイクルは即時入金サービスを利用すれば業界トップクラスの早さを誇り、資金繰りの面でも有利といえます。
審査も比較的通りやすく、開業したばかりのサロンでも申込みしやすい点が魅力です。ただし、継続役務提供を伴うエステサービスの場合は、事前に審査基準を確認しておくとよいでしょう。
- 初期費用を抑えて今すぐ導入したい個人経営のエステサロン
- 月商50万円以下の小規模サロンで固定費を最小限にしたい方
- 入金を早くして資金繰りを安定させたい開業直後のサロン
- シンプルな料金体系で分かりやすい決済サービスを求める方
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アルファノート:エステ業界特化の分割・ローン対応

アルファノートは、エステサロンや美容業界に特化した決済サービスで、最大の特徴は分割払いやローン決済に対応している点です。
高額なコース契約が多いエステ業界では、顧客が支払いやすい環境を整えることが契約率アップにつながります。アルファノートなら、お客様のニーズに合わせて柔軟な支払いプランを提案できるため、客単価の向上が期待できるでしょう。
また、エステ業界特有の継続役務提供についても審査ノウハウが蓄積されており、他社で審査落ちした事業者でも導入できる可能性があります。
手数料は他社よりやや高めですが、分割対応による売上増加を考えれば十分に採算が取れるといえます。サロンの売上規模拡大を目指す事業者におすすめです。
- 高額コース契約を扱い、分割・ローン払いに対応したいサロン
- 他社の審査に落ちた経験があり、エステ業界特化の審査を受けたい方
- 客単価を上げて売上規模を拡大したい成長志向のサロン
- 継続役務提供の契約が多く、業界に詳しい決済会社を探している方
\ セキュリティと安定性を重視する方におすすめ /
Airペイ:リクルート系列の充実したサポート体制

Airペイは、リクルートグループが提供する決済サービスで、手厚いサポート体制と豊富な決済手段が特徴です。
クレジットカードはもちろん、交通系ICカードやQRコード決済など、主要な決済方法をほぼ網羅しているため、幅広い顧客ニーズに対応できます。初期費用はiPadとカードリーダーが必要ですが、キャンペーン期間中は0円で導入できることも多いでしょう。
月額固定費も0円のため、ランニングコストを抑えながら運用できます。決済手数料は3.24%からで、業界標準的な水準といえます。また、ホットペッパービューティーと連携すれば、予約管理から決済までスムーズに行えるため、既にリクルート系サービスを利用しているサロンには特におすすめです。
導入後の電話サポートも充実しており、操作に不安がある方でも安心して利用できます。
- リクルートグループの安心感と充実したサポートを重視する方
- ホットペッパービューティーを利用していて連携させたいサロン
- クレジットカードだけでなくQRコード・電子マネーにも対応したい方
- 初めて決済端末を導入するため、手厚いサポートが必要な方
\ 低コストでキャッシュレス導入 /
STORES決済:オンライン予約連携を重視するサロン向け

STORES決済は、オンライン予約システムやネットショップとの連携を重視するエステサロンに最適な決済端末です。
STORES予約というオンライン予約システムと組み合わせることで、予約受付から決済、顧客管理まで一元化できるため、業務効率が大幅に向上します。初期費用・月額費用は0円で、決済手数料は3.24%からと競争力のある料金設定です。
入金サイクルは月2回または週1回から選べ、資金繰りに合わせた柔軟な運用が可能でしょう。また、自社ECサイトで化粧品やホームケア用品を販売している場合、実店舗とオンラインの売上を一括管理できる点も大きなメリットといえます。
審査も比較的スムーズで、申込みから最短3営業日で利用開始できるスピード感も魅力です。
- オンライン予約システムと決済を一元管理したいサロン
- 自社ECサイトで化粧品やホームケア商品も販売している方
- 入金サイクルを週1回に設定して細かく資金管理したい方
\ 低コストで導入したい方におすすめ /
stera pack:多機能POSレジ一体型で業務効率化
stera packは、三井住友カードが提供するPOSレジ機能付き決済端末で、レジと決済端末を一体化させたい中規模以上のサロンにおすすめです。
1台で会計、売上管理、在庫管理、顧客管理まで対応できるため、複数のシステムを導入する手間とコストを削減できます。月額料金は3,300円からとやや高めですが、別途POSレジを導入する費用を考えれば十分にコストパフォーマンスが高いです。
決済手数料は2.9%からと業界最低水準で、月間の決済額が大きいサロンほどメリットを感じられます。タッチパネル式の専用端末は操作性に優れており、スタッフの教育コストも最小限で済みます。
複数店舗を展開している場合は、各店舗のデータを本部で一元管理できる点も大きな強みです。
- POSレジ機能も一体化させて業務を効率化したい中規模サロン
- 複数店舗を展開していて、売上データを一元管理したい方
- レジと決済端末を別々に導入する手間とコストを削減したい方
\ 手数料率1.98%からと業界最安水準/
エステサロンにおすすめの決済端末の選び方と比較ポイント
エステサロンに最適な決済端末を選ぶには、複数の視点から比較検討することが重要です。本章では、決済端末選びで失敗しないための3つの比較ポイントをご紹介します。
以下は本章の結論を簡潔にまとめています。
- 初期費用と月額費用、決済手数料率をトータルで計算し、月商に応じた採算性を確認する
- エステ業界特有の継続役務提供が審査に影響するため、業界実績のある決済会社を選ぶ
- 入金サイクルの違いが資金繰りに直結するため、自店舗の支払いスケジュールと照らし合わせる
これらのポイントを押さえることで、導入後のコスト負担や運用トラブルを最小限に抑えられます。表面的な条件だけでなく、エステサロンならではの事情を考慮した選定が成功の鍵です。
初期費用・月額費用・手数料率で比較する重要性
決済端末を選ぶ際は、初期費用だけでなく月額費用と決済手数料率を合わせて比較することが重要です。
| サービス名 | 初期費用 | 月額費用 | 決済手数料率 | 入金サイクル |
|---|---|---|---|---|
| Square決済 | 4,980円〜 (カードリーダー代) |
0円 | 2.5%〜 (中小企業向け) ※通常3.25%〜 |
最短翌営業日 |
| Airペイ | 0円〜 (キャンペーン適用時) |
0円 | 2.48%〜 (ディスカウント適用時) ※通常3.24% |
月6回 (主要3行) 月3回 (その他の金融機関) |
| STORES決済 | フリープラン:27,720円 スタンダード:0円 |
フリープラン:0円 スタンダード:3,300円 |
フリープラン:3.24%〜 スタンダード:1.98%〜 |
自動入金:月1回 手動入金:最短翌々営業日 |
| stera pack | 0円 | 初年度:0円 2年目以降:3,300円 ※売上3,000万円以上で永年無料 |
スモール:1.98%〜 スタンダード:2.70%〜 |
毎日締め・月6回・月2回から選択可能 |
| アルファノート | 0円 (キャンペーン適用時) |
要問い合わせ | 3.24%〜 ※分割・ローン対応 業種により変動 |
月2回が一般的 ※要問い合わせ |
※料金は2026年2月時点の情報です。キャンペーン内容や条件は変更される場合があります。最新の料金は各社公式サイトでご確認ください。
※stera packのスモールビジネスプランは中小企業者向けで、エステ業は対象外業種に含まれる場合があるため、スタンダードプラン(2.70%〜)が適用される可能性があります。
例えば初期費用が0円でも、月額固定費が5,000円かかる場合、年間で60,000円のコストが発生します。一方で初期費用が30,000円でも月額0円なら、半年で採算が取れる計算になるでしょう。
決済手数料率は3%前後が一般的ですが、0.5%の違いでも月商100万円のサロンなら年間60,000円の差が生まれます。
自店舗の月商と客単価から、どの料金体系が最もコストパフォーマンスが高いかシミュレーションしてみましょう。また、キャンペーンで初期費用が無料になるケースもあるため、導入時期を見極めることでさらにコストを抑えられます。
エステ業界特有の継続役務提供と審査基準
エステサロンでは回数券やコース契約など継続役務提供を行うことが多く、これが決済端末の審査に影響する可能性があります。
継続役務提供は特定商取引法の規制対象となるため、決済会社側も慎重に審査を行うのです。審査落ちを避けるには、エステ業界での導入実績が豊富な決済会社を選ぶことが重要でしょう。アルファノートのように美容業界に特化したサービスなら、業界特有の事情を理解した上で審査してもらえます。
また、開業届や営業許可証、これまでの売上実績など、必要書類を事前に準備しておくことで審査がスムーズに進みます。法人化しているサロンの方が個人事業主より審査に通りやすい傾向がありますが、個人でも実績を示せれば問題ありません。
入金サイクルと資金繰りへの影響を確認する
入金サイクルは決済端末によって大きく異なり、資金繰りに直接影響するため慎重に確認すべきポイントです。
Squareのように最短翌営業日入金の端末もあれば、月2回や月末締め翌月末払いという端末もあります。家賃や仕入れ、スタッフの給与など固定費の支払いタイミングと入金サイクルがずれると、手元資金が不足するリスクがあるでしょう。
特に開業直後や季節変動が大きいサロンでは、入金が早い端末を選ぶことで資金ショートを防げます。ただし、早期入金サービスには手数料がかかる場合もあるため、通常の入金サイクルで問題ないか事前にキャッシュフロー計画を立てることをおすすめします。
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エステサロンが決済端末導入で失敗しない方法と注意点
決済端末の導入でつまずかないためには、事前の準備と正しい知識が欠かせません。本章では、エステサロンが陥りやすい失敗パターンと、その回避方法を解説します。
以下は本章の結論を簡潔にまとめているので参考にしてください。
- 開業届や営業許可証など必要書類を事前に揃えることで、審査をスムーズに通過できる
- 高額コース契約が多いサロンは分割対応端末を選ぶことで、成約率と客単価が向上する
- 安定したWi-Fi環境とPCI DSS準拠のセキュリティ対策で、決済トラブルと情報漏洩を防げる
これらの注意点を押さえておけば、導入後に「こんなはずじゃなかった」と後悔するリスクを大幅に減らせます。特にエステ業界特有の課題については、事前対策が重要です。
審査落ちを回避するための事前準備と必要書類
決済端末の審査で落ちないためには、事前の書類準備が最も重要といえます。
一般的に必要となる書類は、開業届の控え、営業許可証、本人確認書類、直近3ヶ月分の通帳コピーなどです。法人の場合は登記簿謄本や定款も求められることがあるでしょう。エステサロンの場合、店舗の外観・内観写真や価格表、サービスメニューの提出を求められるケースも少なくありません。
これは継続役務提供の実態を確認するためです。また、ホームページやSNSアカウントがあれば、事業の信頼性を示す材料になります。審査申込み前にこれらの書類を揃えておくことで、審査期間を短縮でき、スムーズに導入を進められるでしょう。
不備があると再提出で時間がかかるため、丁寧な準備が成功の鍵です。
分割・ローン決済対応の必要性とおすすめ端末
エステサロンで10万円以上の高額コース契約を扱う場合、分割・ローン決済への対応は必須といえます。
一括払いのみだと顧客の心理的ハードルが高くなり、成約率が下がってしまうからです。分割払いに対応することで、月々の負担を軽減でき、契約のハードルを下げられるでしょう。分割対応できる決済端末としては、アルファノートが最も実績が豊富です。
また、クレジットカードの分割払い機能を活用する方法もありますが、この場合は手数料を顧客負担にするか店舗負担にするか明確にしておく必要があります。分割手数料を店舗が負担する場合、利益率に影響するため、事前に収支シミュレーションを行いましょう。
高額メニューの販売比率が高いサロンほど、分割対応による売上効果は大きくなります。
通信環境とセキュリティ対策で押さえるべきポイント
決済端末の安定稼働には、信頼できる通信環境が不可欠です。
Wi-Fiの通信速度が遅かったり、接続が不安定だったりすると、決済エラーが頻発して顧客に迷惑をかけてしまいます。最低でも下り10Mbps以上の回線速度を確保し、端末を設置する場所の電波状況を事前に確認しましょう。
また、クレジットカード情報を扱う以上、セキュリティ対策も重要なポイントです。PCI DSS(クレジットカード業界のセキュリティ基準)に準拠した決済端末を選ぶことで、情報漏洩リスクを最小限に抑えられます。
さらに、Wi-Fiルーターのパスワードを複雑なものに設定し、定期的に変更することも忘れてはいけません。
万が一情報漏洩が発生すると、サロンの信用を大きく損なう可能性があるため、導入時からしっかり対策を講じておくべきです。
エステサロンの決済端末おすすめに関するよくある質問
エステサロンの決済端末導入について、よく寄せられる質問とその回答をまとめました。本章では、特に多くのサロンオーナーが気にされる疑問点を解説します。
- 個人経営でも審査に通りやすい端末はSquare決済とAirペイで、開業直後でも導入しやすい
- 月商に対する適正手数料は売上の3〜4%程度で、これを超えると利益を圧迫する可能性がある
- サポート体制が充実している端末を選べば、トラブル時も電話やメールで迅速に対応してもらえる
これらの情報を参考にすることで、自店舗に最適な決済端末を選ぶ判断材料が揃います。導入前の不安を解消し、スムーズな運用開始につなげましょう。
個人経営でも審査に通りやすいおすすめ端末は?
個人経営のエステサロンでも審査に通りやすいのは、Square決済とAirペイの2つです。
Square決済は審査基準が比較的緩やかで、開業届を提出していれば開業直後でも申込みできます。実際に、開業1ヶ月目のサロンでも審査に通ったという事例が多数報告されているでしょう。
Airペイもリクルートグループという信頼性から、個人事業主に対しても柔軟な審査を行っています。審査通過率を上げるコツは、事業実態を明確に示すことです。店舗の写真、メニュー表、ホームページやSNSアカウントなど、営業していることを証明できる資料を揃えましょう。
また、申込み時の入力項目は正確に記入し、虚偽の情報は絶対に記載しないことが重要です。売上実績がない場合でも、事業計画や想定月商を誠実に伝えることで、審査担当者の信頼を得られます。
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月商に対する適正な決済手数料の目安は?
決済手数料は月商の3〜4%程度が適正な範囲といえます。
例えば月商100万円のサロンなら、決済手数料は3〜4万円が目安です。手数料率3.25%の端末を使い、売上の8割がキャッシュレス決済だった場合、月商100万円×80%×3.25%=26,000円の手数料が発生します。この金額が利益率を圧迫しすぎないか、事前にシミュレーションしておきましょう。
エステサロンの平均的な粗利率は60〜70%程度ですから、手数料3%は粗利の5%程度に相当します。もし手数料負担が重いと感じる場合は、手数料率の低い端末に切り替えるか、現金払いの顧客にポイント還元するなどの工夫も検討できるでしょう。
ただし、キャッシュレス決済を導入することで客単価が上がるケースも多いため、単純に手数料だけで判断しないことが大切です。
導入後のトラブル対応とサポート体制の選び方
決済端末を導入した後のトラブル対応は、サポート体制の充実度で大きく変わります。
おすすめは電話サポートが用意されている端末で、Airペイやstera packは営業時間内であれば電話で直接相談できる体制が整っているでしょう。決済エラーや端末の不具合は営業中に突然発生するため、メールやチャットだけでは対応が遅れてしまいます。また、サポート対応時間も重要なポイントです。
夜間営業しているサロンの場合、平日9時〜17時のみのサポートでは困る場面が出てくるかもしれません。導入前にサポート窓口の営業時間と対応方法を必ず確認しましょう。さらに、よくあるトラブルの対処法をマニュアル化しておくことで、軽微な問題なら自力で解決できます。
端末メーカーの公式サイトにはFAQが掲載されていることが多いので、ブックマークしておくと便利です。
まとめ:エステサロンにおすすめの決済端末で売上と顧客満足度を向上
エステサロンの決済端末おすすめについて解説してきました。本記事の重要ポイントをおさらいしましょう。
- 個人サロンならSquare・Airペイ、高額コース販売ならアルファノートがおすすめ
- 初期費用・月額・手数料率をトータルで比較し、月商に合った端末を選ぶ
- エステ業界特有の継続役務提供を理解し、審査に必要な書類を事前準備する
- 入金サイクルと資金繰りのバランスを考慮して導入する
決済端末の選択は、サロンの売上と顧客満足度に直結する重要な経営判断です。この記事で紹介した選び方と注意点を参考に、自店舗に最適な決済端末を導入し、キャッシュレス時代の顧客ニーズに応えていきましょう。

キャッシュレス決済・レンタルスペース・コワーキングスペース・バーチャルオフィス を中心に、
「実際に使う立場だからこそ分かる情報」を発信しています。
現在に至るまでは、キャッシュレス決済サービス/小規模事業者・個人向けITサービス/レンタルスペース・コワーキング/美容/金融などのジャンルで執筆しておりました。
日々の気づきやつぶやきは、X(旧Twitter)東浩輝/キャッシュレス特化ライターで発信しております。


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